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熱海 歯科 歯ぎしり
 歯ぎしりは通常の約10倍近くとも言われる力が歯にかかります。

歯がすり減って咬み合わせが悪くなり、詰め物がとれたり、歯がすり減りすぎれば

痛みがでて神経をとることにもなります。歯周病の進行も大きくなり

知覚過敏を起こす事も多いです。

また、くいしばりも歯ぎしりの一種なので音がならない場合でも注意が必要です。

朝起きた時の顎の疲れ、歯科受診時に歯のすり減り等指摘された場合には可能性

が高いです。

保険治療でマウスピースを作ることができますので、気になる方は1度ご相談下さい。


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熱海 歯科 歯の神経の治療
 こんにちは歯の神経の治療でもう少しお話しを

歯の神経の治療を途中にしてしまっている方をたまに見ます。

最初神経にむし歯が及んで痛みがでても1、2回神経を取れば大体痛みがとれます。


しかし神経の治療は歯の神経をとって、その太さを広げて、消毒して菌を無くし

再度菌が入ってこないように密に封鎖して、なおかつ土台やかぶせもので密閉

するところまでやりきらないと終わりにはできません。


どこかの段階でやめてしまうと必ず菌が侵入し、再感染します、そして根の先まで

菌が達して膿が大きく腫れた時に痛みを感じます。

しかも

その時は以前より感染状態が悪化しているので完治する可能性は低くなります。

神経の治療は痛みがなくなっても、やり終わるまで根気よく治すことが肝心なのです。

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熱海 歯科 神経の治療
 歯の神経の治療には2つの場合があります。

1つは神経がある歯でむし歯が大きくなって神経に達してしまった場合
神経を取ります。痛みを伴って来院する方も多いです。

もう1つは神経が菌に感染しきって死んでしまったり
神経の治療をした歯が再度むし歯に感染して
治療が必要な場合です。根の先まで感染して炎症を起こすと痛みが出たり、大きく腫れたり
します。

どちらの場合も自然治癒することはないので悪化してしまう前に歯科医院での治療が
必要です。


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熱海 歯科 台風一過
 台風が静岡県を直撃し熱海も豪雨に見舞われました。

スタッフが電車の遅延でなかなか出勤できなかったり

患者様でも雨で来られなくなった方が多くいらっしゃいました。

台風が通過し青空が見えてきていますが

まだまだ全国的に大気は不安定なようです。

早く秋晴れの日が長く続くように祈るばかりです。


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熱海 歯科 親知らずとは
 親知らずは第三大臼歯のことで、前から8番目の歯です。

上下しっかり生えていて、噛み合っていれば抜く必要がありませんが

斜めや横向きに生えていると

隣の歯をむし歯にしやすかったり、全体の歯並びを悪くしたりする場合があるので

抜歯をおすすめします。

レントゲン写真を撮影しないと生え方や根の形など分からない場合も多いので

気になる方は一度ご相談下さい。


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